社寺工事

  1. 浄土寺様の上棟式が行われました。

    こんにちは(^^)本日は浄土寺様の上棟式が行われました。上棟が始まってから本日まで以下のように進んでおります。6月17日 素屋根をかけました。素屋根とは屋根が出来るまでの仮の屋根のことです。

  2. 浄土寺様 上棟中です。

    こんにちは(^^)篠山市大山の浄土寺様の上棟作業が進んでおります。昨年の夏に地鎮祭をして10か月程でようやく現場に建物の形が現れました。地鎮祭からの流れを少しだけスライドショーにしたので下の写真をクリックしてみてください。

  3. 浄土寺、建て方スタート!

    梅雨に入ったはずなのに、、、らしくない、カラッとよく晴れた天気が続いています。そんななか、篠山市大山で新築中の浄土寺様、建て方工事が進んでおります。現場写真の撮影に行ってみると、ちょうど地棟という大きな材料が上がるところでした。

  4. 嫁いでゆきます。

    こんにちは(^^)いよいよ浄土寺様の現場での大工工事が始まります。本社作業場できざみ加工を終えた木材が現場に運ばれていきました。「頑張って、みんなに良くしてもらって立派な建物になって愛されてね」という気持ち。嫁ぐ娘を送り出す親心みたいなものでしょうか。

  5. 浄土寺様 作業場ぎざみ加工終了。

    こんにちは(^^)今日は朝からなんだか寂しいです。なぜだろう…この胸の切なさは…そう、朝からめちゃくちゃ静かなんです。

  6. お寺も建てます。

    現在、当社の作業場では浄土寺新築工事の刻み作業が進んでいます。「刻み作業」とは建物の長さに合わせて墨付けの終わった柱や梁や土台にホゾを付けたり組み合わさる部分を大工さんが手加工することです。

  7. 浮き上がりました。

    先週からお世話になっている神社の改修工事です。曳家という技術によって無事に社が浮き上がりました。この後基礎工事を行い、柱の足元と縁廻りの工事を行います。篠山はだんだんと寒くなる時期ですが来年の2月末の完成に向けて頑張ります。

  8. 浄土寺様 伽藍復興工事 地鎮祭

    こんにちは(^^)本日は篠山市大山にあります「浄土寺」様で地鎮祭でした。伽藍(ガランと読みます。辞書には寺院の建物の総称と書かれています。)復興工事の始まりです。※新築再建工事です。檀家の皆様がお集まり下さいました。

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